研修医森藤医師が第270回日本呼吸器学会関東地方会で発表しました

研修医森藤医師が、第270回日本呼吸器学会関東地方会で
「クライオ肺生検により診断に至ったT細胞リンパ腫の肺浸潤による急性肺障害の一例」を医学生・初期研修医セッションにて発表しました。
素晴らしい発表で、優秀演題賞を受賞されました。当科では若い先生たちの学会発表を積極的に行っています。

当日の写真です。素晴らしいですね。