第205回日本肺癌学会関東支部学術集会にて当科の山口先生、研修医の菅波先生が発表しました
第205回日本肺癌学会関東支部学術集会にて、当科山口先生が演題名「既治療進行胸腺癌に対し3次治療としてのアテゾリズマブ・カルボプラチン・ナブパクリタキセル併用療法が奏効した1例」で、研修医菅波先生が演題名「間質性肺炎合併肺扁平上皮癌に対してカルボプラチン+パクリタキセル+セミプリマブ療法を施行した1例」を発表しました。
菅波先生は研修医セッション内科2にて最優秀演題賞となりました。
当科では積極的に若手の発表を推進しています。

